2014年06月09日

日常の価格破壊 靴

こんばんは。たかしゅんパパです。
先週から一転、過ごしやすい涼しさですね。

さて、そろそろ夏を迎えるため、超久々に(4年ぶりくらいに)夏向けの靴でも買おうかな?とかんがえているところです。
まだ今の靴も履けるので、買わないかもですが(そうなると5シーズン、同じ靴を履いている)。
でも、この4年あまりで靴も大きき変わりました。
それは、ビジネスの靴でも、カジュアルでも、ウオーキングでもランニングでもほぼ共通です。
以前は、
「いい靴で1万円を切るようになれば、とてもお買い得かも」
なんて時期もありました。
10年くらい前ですが。
その後
「まあ、8000円も出せばいい靴あるよね」にお得感が更に深まったところでした。
ところが最近
「機能さえ満たせば、(税抜で)1000円を切る靴もある」
です。
これには超驚きです。
ウオーキングも、1000円しないものでも十分履き心地が良さそうでしたし、
革靴系はちょっと厳しいですが、それでも1980円で十分に機能が満たせる(幅広で疲れない。そして雨にも強い)ので、仮に失敗したとしても、あまりがっかりすることもありませんでした。
ほんと、10年前だと、1万円以上したのに、履き心地が悪いので、「あー、買って損した!」
なんてほざいてましたが、もはやそんな時代ではなくなりました。
我が家は靴置場がそれほどありませんし、専用に靴を置ける棚なんかも買おうとしてませんので、それほど多くの靴は持ってませんので、元々お金はかけてませんが、今後は更にお金を掛けることは無くなるでしょう。

ちなみに、今年、4年ぶりに買った冬用のカジュアル向け靴(シティー向け?)は2500円でした。
メーカーは、実は。。。ちょっと秘密です。ふふ。

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posted by たかしゅんのサラリーマンパパ at 00:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常の節約 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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